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【いわきFCスポーツサイエンスラボ】9/20(日) オンラインシセミナー「高校野球スカウティング戦略~パフォーマンス構造に基づく分析~」

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【いわきFCスポーツサイエンスラボ】9/20(日) オンラインシセミナー「高校野球スカウティング戦略~パフォーマンス構造に基づく分析~」

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オンラインサロン「いわきFCスポーツサイエンスラボ」において、9月20日(日)に高校野球スカウティング戦略~パフォーマンス構造に基づく分析~を題にオンラインセミナーを開催しますので、お知らせいたします。

セミナー名

高校野球スカウティング戦略~パフォーマンス構造に基づく分析~

日時

2026年9月20日(日)20:00~21:00

出演者

吉田干城 様

横浜ベースボール整骨院院長
全日本軟式野球連盟医科学委員

小学4年生の野球肘から始まり、 大学1年生まで投球障害に悩まされる野球人生を送る。
自身の苦い、 辛いから「投球障害から投球生涯へ」を理念に2009年に横浜ベースボール整骨院を開業。 
現在は全日本軟式野球連盟医科学委員、 プロからアマチュア選手のスポーツ医科学サポート,育成年代投手養成の専門家として活動する。

いわきFCアカデミーアドバイザー
小俣 よしのぶ

内容

育成年代野球指導に長く携わり、特に投球指導において高い評価を受けている吉田トレーナーによる一般トレーニング学原理の高校野球スカウティングへの活用を学ぶ。 

近年の高校野球では、投手の球速向上やフィジカルの大型化が急速に進み、選手の獲得や育成においてフィジカルスペックがこれまで以上に重視されるようになってきている。一方で、目先の球速や体格といった単一の指標だけで、選手の将来性や潜在能力をどこまで正しく評価できているのかが疑問となる。 

本セミナーでは、スポーツ科学・トレーニング科学の基礎である「一般トレーニング学のスポーツパフォーマンス構造」を高校野球の現場にどう落とし込み、感覚論に頼らないスカウティング戦略へと昇華させているのか。選手の現在の能力を多角的に分析評価し、将来の伸びしろ(トレーニングリザーブ)を見極めるための考え方と実践アプローチ「現在のパフォーマンスの先に、どのような発達可能性があるのか」という視点から、高校野球における新たなスカウティング戦略を学ぶ。 

いわきFCスポーツサイエンスラボとは

参加方法

DMMオンラインサロングループへセミナーリンクをお送りいたします。

参加費

月額 1,650円

※ご入会方法の詳細は下記のリンクよりご確認ください。
DMMヘルプセンター:https://support.dmm.com/lounge/article/44582

注意事項

・当サロンの内容は参加者のみが閲覧できますので秘密厳守とさせていただきます。
・オンラインサロン内外を問わず、運営および特定メンバーへの誹謗中傷、荒らし行為などコミュニティの秩序を乱す行為があった場合は強制退会とさせていただく場合があります。